• 2019.03.24

2019年 沖縄県産 島にんにく 旬の時期

島にんにく旬の時期となりました 島にんにくは春が時期。2月頃から出始めてきますが、3月頃から出回る量が増え価格も落ち着いてきます。2月~4月と短い期間の島野菜、いろんな料理にご利用下さい。 島にんにくの特徴 沖縄の島にんにくは小ぶりですが、香りが強いのが特徴、にんにく好きにはたまらない食材です。

  • 2019.03.23

2019年ピーチパイン旬の時期になりました

ピーチパインの旬の時期となりました 2019年 主に石垣島産ピーチパイン、ようやく旬の時期となり、出回る量が増えてきました。価格もお求めやすくなってます。 ピーチパイン桃の香りのパイナップル ピーチパインは桃の香りのパイナップルと言われ人気のフルーツです。3月~5月頃が旬のとなります。 ピーチパインのサイズと食べ頃 ピーチパインはスナックパインに比べて小ぶりです。個体にもよりますが、約500g~8 […]

  • 2019.03.21

島らっきょうの食べ方

島らっきょうの食べ方 島らっきょうの食べ方、沖縄では「天ぷら」、「浅漬け」が多いです。沖縄の居酒屋にいくと必ずと言ってほどメニューに並びます。「一度、食べるとやみつきに」など書かれているところも。お酒のつまみには最適です。公設市場に行くと観光客向けに島らっきょうの浅漬け多く出回ってます。つまみながらお買い物もいいですね。 島らっきょうの天ぷら 島らっきょうは土がついた状態で届く場合もあります。皮を […]

  • 2019.03.17

パッションフルーツの食べ方 食べごろの目安

パッションフルーツの食べ方 パッションフルーツの旬の時期は春先2月頃から4月頃までです。パッションフルーツの実はツブツブそした食感が楽しめ、香りもよく、お部屋に置いておくだけで、南国感が漂います。パッションフルーツのジュースやジャムで利用され方も。 パッションフルーツを包丁でカットしスプーンですくってお召し上がりください。またアイスクリームにのせて食べてもよいですよ。ジュースやジャムなどお好みでど […]

  • 2019.03.16

スナックパイン ボゴール の食べ方 家族みんなでちぎって食べて

スナックパイン ボゴール の食べ方 スナックパイン(ボゴール)は寒い時期の2月頃からハウス栽培の物が出始めます。その頃のスナックパインは石垣産が多い。スナックパインは夏の9月頃までと長い期間の果物で、夏の時期はやんばる産と石垣産と出回り露地物となっていきます。スナックパインの正式名称はボゴールといいます。ちぎって食べられるパイナップルからスナックパインと呼ばれ、観光客にも人気果物です。ではスナック […]

  • 2019.03.14

アップルマンゴーの食べ方 食べ頃の目安 旬の時期は7月~8月

アップルマンゴーの食べ方 アップルマンゴーは収穫して、すぐの状態は実が固い状態です。その場合、常温で追熟します。追熟すると実が柔らかくなり果皮がつるつるとした状態になります。その頃が食べごろです。冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。 アップルマンゴーの実の中心には大きな種がありますので、若干ですが、端よりに実を切ります。 次に、写真のようにアップルマンゴーを食べやすいサイズで切れ目を入れます。 […]

  • 2019.03.13

アテモヤの食べ方、食べ頃の目安 アテモヤの旬の時期は2月、3月頃 12月頃から出始める

アテモヤの食べ方 食べ頃の目安 アテモヤがお店で出回っているものは、個体によって、まだ実が固く熟していないものもあります。アテモヤ農家の方もお召し上がる時期を考えてタイミングをみて収穫しています。ですので、アテモヤがまだ熟してい、アテモヤの実が固い場合は、常温で追熟する必要がある場合があります。 アテモヤの食べ頃の目安 下記の写真のように、アテモヤの実が固い場合、目安ですが約1週間程度、常温で保存 […]

ナーベーラーンブシー へちまのみそ煮

ナーベーラーンブシー ナーベーラー(へちま)というユニークな生では、昔、繊維sを利用しタワシを使って鍋を洗ったことから、ナービアラヤー(鍋洗い)と呼び、それがなまってナーベーラーになったから。あかすり用として知られるヘチマを「食べる」というと、びっくりする人が多いようですが、沖縄ではゴーヤーに並ぶ夏場の貴重なビタミン源です。 食用にするのは、開花して2週間ほどの幼い実。「買うときは、若くて小ぶりの […]

ラフテー 豚バラ肉の角煮

ラフターとは 沖縄の宮廷料理を代表するラフテー。沖縄版・豚の角煮のことで、豚の三枚肉(バラ肉)を箸でちぎれるほど柔らかく煮たもので、口にいれるとふわり、泡盛の香が広がります。昔は保存食として作られ、何度お温め直してひと月は食べたというラフテー。多めに作って細かく切って、どんぶりにチャーハンに、と裁量するのがもう一つの楽しみ方です。 ていにいに油抜きした豚肉は、以外にさっぱりした口当たり。甘辛の福網 […]

ハンダマ 水前寺菜

ハンダマの特徴 ハンダマは葉の表が実℃色、裏が紫色をしているのが主流ですが、裏表ともに緑色のものもあります。どちらも加熱するとぬめりができます。また、ジンジャーやシナモンのようなスパイシーな香りも特徴です。沖縄では、ハンダマは血の薬、不老長寿の薬といわれ、民間療法で活躍しました。期待できる効果は、ビタミンB2、ビタミンA、鉄分、ポリフェノールを多く含み、貧血や風邪予防、疲労回復に効果が期待できます […]

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